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先週のブログでは、昨年に受け入れたインターンシップ実習生がやってきたという記事を掲載させていただきましたが、今度は8月11日より、今年の大学生のインターンシップ実習生8名がやってまいりました
8名という人数は、サイクスが受け入れを始めて以来の大人数です。我々も気合いが入ってしまいます
さて、彼らが何をしにサイクスへやってきたかと申しますと、8月18日から20日までの期間、中学3年生から高校3年生までの生徒さんを対象に開催する自己創造塾「うちぬき創造塾2008」を、自らの手で計画・実施・評価するためにやってきたのです
初日から講義とディスカッションの連続で、彼らの表情はクタクタ・・・。しかし、事業をやり遂げた後は満足感に満ちあふれた表情に変わっていくんですね~。その表情は1週間後のお楽しみということで。
今日から何回かに渡り実習生報告をさせていただきたく思いますが、本日掲載する写真は、あまり経験したことのない自分たちだけの実行委員会に苦労している写真です。写真ではわかりにくいですが、みんな頭の中がいっぱいいっぱいとのことです
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本日は、遠路新潟県上越市から上越市議会の皆様がご来西されました

ご来西の目的はサイクスへの行政視察ですが、この後高知市へ視察に行かれるとのことで、かなりハードな視察日程です。大変お疲れさまです。
さて、上越市様は大農業地帯であること、更には、市町村合併により中山間地域の活性化問題をかかえていることなどから、皆様方の興味関心は食品加工流通コンビナート構想にあったようです。ということで、いつもの津田GMによる「ありがた~いお話」の出番となりました

短期的には企業誘致や内発型産業振興が効果的だというイメージかもしれませんが、話が盛り上がってくるほど、地方都市活性化の鍵は一次産業にあるということが共通認識のように感じられてきます。お互い、地方都市の活性化に向けてがんばっていきたいものです。

ご来西の目的はサイクスへの行政視察ですが、この後高知市へ視察に行かれるとのことで、かなりハードな視察日程です。大変お疲れさまです。
さて、上越市様は大農業地帯であること、更には、市町村合併により中山間地域の活性化問題をかかえていることなどから、皆様方の興味関心は食品加工流通コンビナート構想にあったようです。ということで、いつもの津田GMによる「ありがた~いお話」の出番となりました

短期的には企業誘致や内発型産業振興が効果的だというイメージかもしれませんが、話が盛り上がってくるほど、地方都市活性化の鍵は一次産業にあるということが共通認識のように感じられてきます。お互い、地方都市の活性化に向けてがんばっていきたいものです。
本日は、月曜日恒例のうちぬきサロンの日です
本日より新しい看板が登場しましたので、ご紹介させていただきます。青く輝くアクリルの看板です

お手製で手間のかかる物を誰が作ったんだと思うでしょ
それは誰かと言うと、今まで何回も登場した辻総合電機の辻社長です
辻社長の得意技であるレーザー加工と電気工作を施した商品です。まだ、一般に販売してはいないようですけど。。。
辻社長にかかると、次のようなものもできあがります。

赤と緑の2色に輝く看板です。2つの得意技を持つ辻社長だからこそできる商品ですね。作り方はというと。。。あとは辻社長に聞いてください
辻総合電機 ホームページ
http://www.tms-tsuji.jp/top.html

本日より新しい看板が登場しましたので、ご紹介させていただきます。青く輝くアクリルの看板です

お手製で手間のかかる物を誰が作ったんだと思うでしょ

それは誰かと言うと、今まで何回も登場した辻総合電機の辻社長です
辻社長の得意技であるレーザー加工と電気工作を施した商品です。まだ、一般に販売してはいないようですけど。。。辻社長にかかると、次のようなものもできあがります。
赤と緑の2色に輝く看板です。2つの得意技を持つ辻社長だからこそできる商品ですね。作り方はというと。。。あとは辻社長に聞いてください

辻総合電機 ホームページ
http://www.tms-tsuji.jp/top.html
本日、西条食料産業クラスター協議会の企画・運営委員会が開催されました
西条食料産業クラスター協議会は、農林水産省の食料クラスター形成促進事業により平成17年度から組織された協議会です。数多く存在する協議会の中から、当協議会は全国のモデル地区5選にも選出されています。会長は伊藤市長、事務局をサイクスが努めています。
その意志決定の中枢をなしているのが、企画・運営委員会です。市内3JA、商工会議所、民間企業、行政などのメンバーで構成されていますが、委員長は愛媛大学農学部教授の大隈先生にお引き受けいただいています
写真は、本日の委員会でご挨拶をされる大隈先生です。

今年度のクラスター協議会の目玉は、地元産品輸出部会が行っている海外輸出販路開拓事業です。生産者から海運業者、メーカーまでが一丸となった、まさにクラスターとしての取り組みです
何とか成功させたいものです

西条食料産業クラスター協議会は、農林水産省の食料クラスター形成促進事業により平成17年度から組織された協議会です。数多く存在する協議会の中から、当協議会は全国のモデル地区5選にも選出されています。会長は伊藤市長、事務局をサイクスが努めています。
その意志決定の中枢をなしているのが、企画・運営委員会です。市内3JA、商工会議所、民間企業、行政などのメンバーで構成されていますが、委員長は愛媛大学農学部教授の大隈先生にお引き受けいただいています
写真は、本日の委員会でご挨拶をされる大隈先生です。今年度のクラスター協議会の目玉は、地元産品輸出部会が行っている海外輸出販路開拓事業です。生産者から海運業者、メーカーまでが一丸となった、まさにクラスターとしての取り組みです
何とか成功させたいものです
